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esportsと生きる時代へ

私たちについて 右矢印

私たちについて 右矢印

元国務大臣・参議院議員の片山さつき先生と、意見交換をさせていただきました。

2021.07.22

元国務大臣・参議院議員の片山さつき先生と、意見交換をさせていただきました。 日本のeスポーツ市場のこれまでの歩みと、更なる発展への課題をご説明した後、未来へのご助言をいただきました。

法的なサポート、適切な指導者の育成、eスポーツに関する正しい理解のサポート等、プレイヤーや市場に様々な支援をできるよう、引き続き、関係各所に働きかけて参ります。

■片山さつき先生 プロフィール

・元国務大臣(地方創生・規制改革・女性活躍担当)
・1959年、さいたま市生まれ(牡牛座・O型)
・高砂小学校、筑波大学付属中・高卒(東京都文京区)、東京大学法学部卒、大蔵省(現・財務省)入省後23年間で広島・海田税務署長、G7サミット代表団体員、金融機関監督管理職、横浜税関総務部長、主計局主計官等女性初のポストを歴任。
・平成17年、静岡7区で衆院初当選、直後、経産政務官、広報局長に抜擢。
・平成22年、参院全国比例区で自民党でトップ当選後、総務政務官、環境部会長、外交防衛委員長、政調会長代理(2期)を歴任。
(「片山さつき 公式ホームページ」https://www.satsuki-katayama.com/より)

2021.07.21

2日間・全3回に渡り、大阪にて、eスポーツの勉強会を開催させていただきました。

全3回で約50名の皆様にご来場いただき、「eスポーツとゲームの違い」から始まり、eスポーツの持つ可能性、eスポーツ関連以外の企業さまとの関わり方等についてご説明いたしました。

ご来場者のうち8割は地元の経営者の方々であり、eスポーツについてご興味をお持ちいただけていること、そして、ご説明の機会をいただけたことを大変嬉しく思います。

今後も、eスポーツがより広く適切に理解される世の中に向けて、活動させていただきます。

2021.07.20

6月28日、大阪府東大阪市役所を訪問し、野田よしかず市長にご挨拶をさせていただきました。

東大阪市は、人口約50万人の関西有数の大規模都市で、人口ベースで比較すると、その規模は関西の市町村で第6位、大阪では第3位です。ラグビーの甲子園「花園ラグビー場」を擁する「ラグビーのまち」でありながら、日本有数の「モノづくりのまち」としても知られており、市内の事業所数は全国第5位、工場密度では全国1位となっております。
(参考:東大阪市HP https://www.city.higashiosaka.lg.jp/category/21-13-0-0-0.html

野田市長には、世界や日本のeスポーツの現状、そして、eスポーツが持つ可能性についてご説明させていただきまして、eスポーツと行政の関わり方についても意見交換をさせていただきました。

モノづくりに、そしてスポーツにも熱気溢れるまち「東大阪市」。 eスポーツがお力添えできることを模索しながら、更に熱気溢れるまちづくりの一翼を担えるよう、今後も活動して参ります。

※撮影時以外は、マスクを着用しております。